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【メディア掲載】当院が『Sports Graphic Number』WBC特集号に掲載されました!
こんにちは、三国ゆう整形外科・院長の曽我部です。
この度、日本を代表するスポーツ雑誌『Sports Graphic Number』の最新号(1140号)に、当院を取り上げていただきました!
今回のNumberは、大谷翔平選手が表紙を飾る「MLB開幕&WBC総集編」の特別号です。日本中が熱狂し、世界一の感動に包まれたあのWBCの興奮が蘇る、まさに永久保存版とも言える特別な一冊。そんな記念すべき号に、当院が「頼れる地域のかかりつけ医」として掲載されたことを、スタッフ一同大変光栄に思っております。
当院では、繰り返すスポーツ障害から慢性的な痛みまで、整形外科・リハビリテーション・ペインクリニックの各視点を活かしながら、患者さま一人ひとりに合った診療を心がけています。今回の掲載を励みに、これからも地域の皆さまに信頼していただける医療を丁寧に積み重ねてまいります。

■ トップアスリートも直面する「ケガ」と「身体のケア」
WBCで活躍した侍ジャパンの選手たちも、常にケガのリスクと隣り合わせで戦い、入念なケアを行っています。これはプロに限らず、スポーツを愛するすべての方、そして日常生活を送る皆様にとっても同じです。
記事の中では、当院が皆様の「動ける体」を守るために日々力を入れている、以下のサポート体制について詳しくご紹介いただきました。
- 「繰り返すケガ」から「慢性的な痛み」まで幅広い対応 :スポーツによるケガはもちろん、長引く腰痛や肩の痛み、交通事故のケガなど、どんなお悩みにも対応できる体制を整えています。
- 医師と理学療法士の強力なチーム医療 :整形外科専門医と、経験豊富な理学療法士がしっかりと連携し、患者様一人ひとりに合わせた最適な治療とリハビリを提供します。
- 画像診断に基づく「見える化」と「予防」のサポート :単に痛みを取るだけでなく、画像をもとに原因をしっかりお伝えします。
- 骨粗しょう症対策への注力 最新の骨密度測定装置を導入し、骨折に対する予防医療にも力を入れています。
■ 目指すのは「行けばなんとかなる」クリニック
当院の最大の目標は、「三国ゆう整形外科に行けばなんとかしてもらえる」「行くと元気になれる」と言っていただけるクリニックであることです。
当院はスタッフ間のチームワークと明るさが自慢です。WBCの日本代表チームのような結束力で、皆様の不安や痛みを少しでも早く取り除くお手伝いをさせていただきます。スポーツのケガで悩んでいる学生さんやアスリートの方、そして将来の日本代表を目指すような有望な選手たちを育み、支えられる存在になりたいと願っています。「最近関節が痛む」「骨粗しょう症が心配」といった日常生活の不調まで、三国ゆう整形外科へお気軽にご相談ください。
